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どれを選んでいいか分からない人必見!テーマ目的別ワードプレステーマ50選。

公開日: : 最終更新日:2014/08/06 CMSあれこれ, wordpress


WordPressと言えば、今かなりのシェアを持つCMSだ。ここまでのシェアも持つようになったのは、豊富な使いやすいプラグインや、ブラウザベースで更新できる手軽さなどがあるが、高品位で美しいテーマが非常に多いのも原因ではないだろうか。

数多く存在するWordPressのテーマの中から、この1年程度に公開されたものを中心に50パターン紹介する。ぜひ、サイト選びの参考にしていただきたい。
WordPress_›_日本語

テーマ目的別ワードプレステーマ50選

ブログ向けテーマ

主にブログに使用してみると、使い勝手がよいと思われるテーマ15選。

1.BonPress

(http://www.wpzoom.com/themes/bonpress/)

今では少し珍しくなった、左サイドバー・左寄せ配置のテーマ。オーソドックスなレイアウトが好みな人にお勧め。レスポンシブデザイン対応。使い方によっては、少し古くさくなってしまうかも。

2.Diary-Notebook

(http://www.wpdiarytheme.com/)

サイト全体が、日記帳・ノートのようなデザインになっているのが特徴。もちろんそのデザインも洗練されている。HTML5やCSS3にも完全対応。写真はもちろん、テキスト重視でも映える。

3.Euclides

(http://www.cssigniter.com/ignite/themes/euclides/)

オーソドックスな構成、落ち着いたシンプルデザイン。どんなサイトにも使えるだろう。ただし、レスポンシブデザインには非対応。モバイル向けを考えている場合は注意を。

4.Meeta

(http://www.wpzoom.com/themes/meeta/)

こちらも非常に落ち着いたデザインで、安心できる。右サイドバー、2カラム構成でサイトを選ばない。シンプルなので、写真も良く映えるだろう。レスポンシブデザイン対応。モバイルを意識したサイトももちろんOKでおすすめだ。

5.Koi

(http://themify.me/themes/koi)

華やかな女性向けデザイン。背景とメインの記事部分の境がないタイプなので、フォントの色や写真の配置に気を遣う必要がある。個性を演出しやすいが、色のセンスが問われる。

6.Shortnotes

(http://www.s5themes.com/theme/shortnotes/)

シンプルで、すっきりしたデザイン。右サイドバー・2カラム構成で使いやすいし、安心感もある。レスポンシブデザイン対応。装飾がほとんどないので、サイトの質が重要になってくると思う。

7.December

(http://ithemes.com/2012/12/20/free-wordpress-theme-december/)

さわやかで、ミニマルなデザイン。ビビッドな色ではなく、淡い色使いがよく似合う。余計なものはなく、記事や写真の内容を際立たせることができる。逆にシンプル過ぎるので、なにかこだわりがないと辛いかも。レスポンシブデザイン対応。

8.Life Collage

(http://themehybrid.com/themes/life-collage)

こぢんまりとして、かわいらしい印象のテーマ。女性がライフログを残すのにあっていると思う。イラストが描ける人は、よく似合うかもしれない。テキストベースでもよいが、写真を大きく見せたい場合には向かない。

9.Tabinikki

(http://www.matmm.me/tabinikki/demo/)

「旅日記」という名前がついているテーマ。特に日本製ということではない。構成は、左寄せ・左サイドバー固定のちょっとなつかしい感じが今では個性的か。メインの記事部分を含め、全体的にシンプルな作り。レスポンシブデザイン対応でiPadなどの表示にも向く。

10.Peacekeeper

(http://www.web2feel.com/peacekeeper/)

ダークな背景が特徴のテーマ。写真ブログや、美しいイラストなどが映える。サイト構成自体はオーソドックスな2カラム構成で、奇をてらったところはない。サムネイルをクリックすると、ポップアップで表示される写真が見やすい。

11.Sidebar

(http://sidebar.themeskult.com/)

左固定サイドバー、左寄せの2カラム構成テーマ。昔の「Time」誌のような雰囲気。モノクロの写真や、ノスタルジックな雰囲気が似合いそうだ。ただし、レスポンシブデザインには対応していないので注意が必要。

12.Blog Grid

(http://dessign.net/blog-grid-responsive-theme/)

シンプルな1カラム構成のテーマ。レスポンシブデザイン対応でiPhoneやタブレット用のサイトにも柔軟に対応できる。シンプルな構成なので、テキストばっかりだとちょっと間が持たない。また、写真も解像度がある程度高くないと汚くなりそうだ。

13.Serene

(http://www.elegantthemes.com/gallery/serene/)

こちらもシンプルな1カラム構成。コメント数表示などの動きがかわいらしい。ただし、写真やイラスト、動画などのコンテンツの比重が高いので選定が難しいだろう。テキストだけでは成り立たないテーマだ。レスポンシブデザイン対応。

14.Bello

(http://wegraphics.net/downloads/bello-a-free-wordpress-theme/)

3カラム構成のテーマ。最近は見ることがだんだん少なくなってきた3カラム構成だが、まだ需要はある。デザイン自体もシンプルなので、どんなブログにも対応できる。ただし、その構成からレスポンシブデザインには非対応。背景を変えると雰囲気ががらっと変わる。

15.CoolRetro

(http://www.freethemelayouts.com/showcase/coolretro-wordpress-theme/)

紙がモチーフになっているデザイン。ブログの日付が付箋紙で、メインの記事部分はちぎった紙のようで凝っている。色使いのセンスが問われるかも。見た目が派手な分、飽きてしまうのが早いかもしれないのが欠点と言えば欠点。

写真ブログサイト向けテーマ

自身の写真公開や、デザインラボ・展示会などのブログやサイトにおすすめテーマ10選。

1.Gallery

(https://upthemes.com/themes/gallery-theme/)

その名も「ギャラリー」。シンプルで洗練されたトップページには、写真や動画などのサムネイルが整然と並ぶ。マウスオンのアクションも美しい。作品を見せるためにはベストな構成かも。

2.Slider

(http://dessign.net/slider-responsive-theme-free-2013/)

このテーマもその名の通り、トップページの大きな写真(イラスト)がスライドして表示される作り。写真紹介のページでは、美しい写真やイラストを効果的に配置できる。2カラム構成のシンプルなブログとしても使用できる。レスポンシブデザイン対応でiPhoneなどにもすぐ対応。

3.GRID THEME

(http://dessign.net/grid-theme-responsive/)

ポップなグリッド表示のデザインが特徴。写真でもイラストでも似合うが、デザインの高さが必要となるだろう。メインの記事ページはオーソドックスな構成にもできるので、使い勝手の幅は広い。レスポンシブ対応。

4.Photoria

(http://demo.wpzoom.com/photoria/)

暗い背景とグリッド上に並べられたサムネイルがいかにも写真公開向けといったデザイン。マウスオンの効果もわかりやすい。他にあまり特徴がないのが残念だが、シンプルさは飽きがこないだろう。

5.Mansion

(http://graphpaperpress.com/themes/mansion/)

マンションという名の通り、トップページには写真のサムネイルがビルの窓のようにずらりと並ぶ姿は壮観。メインの記事ページはオーソドックスな3カラム構成で、扱いやすい。インパクト勝負で差をつけることができる。

6.Adapt

(http://www.wpexplorer.com/adapt-free-responsive-wordpress-theme/)

シンプルな構成と落ち着いたデザインが特徴。トップページには写真のサムネイルがグリッド上に並ぶのは他の写真向けテーマ同様。シンプルだけに、メインの記事はテキストベースになってもおかしくない。レスポンシブデザイン対応。

7.Murmur

(http://devpress.com/themes/murmur/)

こちらもシンプルなデザイン。写真を効果的に配置できて視認性も高い。写真や記事を淡々と読ませる、そういった雰囲気がある。使いやすく飽きが来ない。ただしレスポンシブデザインには対応していない。

8.Tint

(http://www.themeskingdom.com/wordpress-themes/tint-free-portfolio-wordpress-theme/)

ポップな明るい色使いが特徴のテーマ。写真は、アクションを伴ったポップアップで大きく見せることができる。ブログとしてもシンプルな2カラム構成が構築でき、汎用性が高い。レスポンシブデザインに対応していないのが残念。

9.Minimable

(http://minimable.fedeweb.net/)

ミニマーブルという名前の通り、愛らしいドットデザインとアクションが特徴。写真の見せ方や、レイアウトも非常に凝った作り。逆に、サイト構成に悩むかもしれない。レスポンシブデザインにも対応、モバイルサイトにもすぐに対応する。

10.Mini Folio

(https://www.authenticthemes.com/theme/minifolio/)

トップページは写真が配置されているだけの非常にシンプルな構成。テキストも最小限。メインの記事ページも極力シンプルに作られている。写真はもちろんだが、絵本などの紹介やイラストでもよく似合う。雰囲気を持ったサイト作成向け。

シンプル・オーソドックステーマ

企業やオーソドックスなサイトに良くあうシンプルデザイン15選。

1.SimpleCorp

(http://www.s5themes.com/theme/simplecorp/)

シンプルな構成と落ち着いた色使いで、どんなサイトにも対応できる。サムネイル写真をマウスオンした際のアクションもユニーク。ブログに使用してもオーソドックスな2カラム構成で何にても使用できるだろう。レスポンシブデザイン対応。

2.Prospect

(http://wpbusinessbundle.com/themes/prospect/)

トップページ上の写真の差し替わり方などが気持ちよい。デザインは、良い意味でよく見るサイトデザイン。悪く行ってしまえば、あまり特徴の無いデザインと言える。色のテーマもいくつか用意されているので、すぐに気分で変更できる。ただし、レスポンシブデザインには非対応。

3.Rotary

(http://fearlessflyer.com/free-kick-ass-theme-built-for-wp-3-rotary/)

モノトーンでシックな印象。トップページ上の写真は、テーマの名前の通り「ロータリー」のようにくるくると回転しているデザイン。暗い背景を選択すれば、写真なども良く映える。

4.Bizz

(http://www.wpexplorer.com/bizz-wordpress-theme/)

シンプルデザインという言葉がよく似合う。余計な装飾はほとんど無いと言って良い。フッターの部分に色が少し付いている程度。シンプルな反面、内容が伴っていないと、つまらないサイトになってしまう。レスポンシブデザインには非対応なので注意が必要。

5.deCente

(http://themeshift.com/theme/decente/)

背景から浮き上がって見えるデザインが美しい。シンプルなデザインは、ホームページ、ブログどちらにもよくあう。写真もポップアップで美しく表示され、写真も重視したサイトにも向く。レスポンシブデザイン対応なので、モバイルサイトもすぐ構築可能。

6.WP CODA

(http://wp.choicethemes.com/wp-coda/)

シックで落ち着いた色使い。デザイン系の企業や、ショップなどにも向いている。メインの記事部分は、カテゴリごとに横スクロールしていく珍しいタイプ。ちょっと他とは違う個性的なサイト作りがしたい場合にもよいだろう。

7.Vantage

(http://siteorigin.com/theme/vantage/)

トップページに配置された大きな写真で訪れた人の注目を得ることができる。ヘッダーやフッターが画面の幅に応じて可変するタイプ。色使い含めて、デザインはミニマム。余計なものは排除して中身勝負したい時に。レスポンシブデザイン対応。

8.Eureka

(http://fearlessflyer.com/eureka-for-wordpress/)

モノトーンで構成されて落ち着いた雰囲気。トップページは一目で「企業サイトだな」と理解させることができるだろう。写真を落ち着いて見せることもできるため、ギャラリーとしても使用できると思う。ただし、レスポンシブデザインには対応していない。

9.Ameyso

(http://www.chrisamdesigns.com/themes/ameyso-a-best-free-responsive-wordpress-theme/)

色使いからキッズや女性向けのサイトにも良い。もちろん色の変更でがらっと印象を変えることも可能な汎用性の高さを持っている。レスポンシブデザイン対応で、こちらもいろいろなサイトの構築がすぐにできるので手間もかからない。

10.Portafolio

(http://www.wpexplorer.com/portafolio-wordpress-theme/)

インテリアや写真を多く配置したようなサイト作りにも向いているデザイン。モノトーンベースで、これらのコンテンツが引き立つだろう。イメージギャラリーマネージャーが写真の管理や配置に重宝する。

11.Typominima

(http://typominima.blogsessive.com/)

本当にシンプルなデザイン。装飾と言えるのは、文字間の飾りとテキストの変化くらい。なので、記事や写真の内容がよくわかるし読ませることができる。ただし、内容にこだわりがないと面白くないサイトになってしまう。

12. Magnifique

(http://www.cssigniter.com/ignite/themes/magnifique/)

テーマはミニマルとレスポンシブ。写真を大きく配置したサイトは非常に眼を引くだろう。デザイン重視、写真やイラストなどを重視したサイトにはコンセプトがぴったりとあうだろう。主張できないとむずかしいデザインだと思う。

13.Time

(http://www.s5themes.com/theme/time/)

赤いドットのシンボルが印象的なテーマ。ヘッダーやフッターの色づけもない。こちらも写真が効果的に配置できると非常に目を引くサイトになるだろう。レスポンシブデザイン対応。iPhoneなどのiOS 7とも親和性の高いデザイン。

14.Manifest

(http://themes.jimbarraud.com/manifest/)

シンプルテーマの極みとも言えるデザイン。メインの部分も幅がわざと細めに設定されているので、ごちゃごちゃした感じがなく、白さ・シンプルさが際立つ。テキスト重視でも良いが、日本語だとちょっと間が持たない。

15.Origami

(http://siteorigin.com/theme/origami/)

「折り紙」という名前のテーマだが、特に折り紙がモチーフになっている訳ではない。デザインは背景に少し色が付いている程度。ブログからホームページまで幅広く対応できるだろう。レスポンシブデザインに対応している。

その他

その他のテーマいろいろ10選

1.Wootique

(http://www.woothemes.com/products/wootique/)

ショッピングサイトに向いているテーマ。WordPressでは、別途プラグインなどの追加が必要になってくる場合があるが、こういったeコマース用のテーマも用意されているのは非常に使いやすいと思う。ショッピングカートなどの機能ももちろん備えている。

2.Artificer

(http://www.woothemes.com/products/artificer/)

eコマース用の テーマをもう一つ。デザイン的には先ほどのWootiqueよりも高級感があるので、扱う商品によって使い分けるとよい。もちろん、eコマース専用ということではなく、通常のサイトやブログ使用もできるので、デザインが気に入れば導入できる。

3.DesignWall

(http://www.designwall.com/wordpress/themes/wallpress/)

トップページの表示が、記事ごとのサムネイルになり全面表示される感じが、ニュースサイトやWebマガジンに向いていそうだ。サムネイルをクリックすると、オーソドックスな3カラムの記事ページにジャンプする。レスポンシブデザイン対応で、幅広いデバイスの表示が可能。

4.Magazeen

(http://www.smashingmagazine.com/2009/02/23/magazeen-free-magazine-look-wordpress-theme/)

その名も「マガジン」というテーマ。サムネイル表示や、テーマの構成がWebマガジン等のサイトに向けられて作られてる。デザインはシンプルながら、記事の中身がうまく引き立つような色使いが印象的。

5.Hueman

(http://alxmedia.se/themes/hueman/)

情報量の多いマガジンサイト向けか。3カラム構成のレスポンシブデザイン対応で、画面の幅に応じてカラムの幅や表示方法が変更になり、iPhoneやタブレットでも見やすさが損なわれることはない。写真が豊富だと非常に見栄えのあるサイトになる。逆に情報量が少ないと、間が持たない。

6.Newspaper

(http://fearlessflyer.com/themes/newspaper/)

テーマの名前の通り、新聞をちょっと思わせる3カラム構成のオーソドックスなテーマ。記事部分の色が黒くなっているのは個性だろう。もちろん、フォトギャラリーやブログにも使用できるデザインの汎用性の高さが魅力。レスポンシブデザイン対応。

7.Revera

(http://www.fabthemes.com/revera/)

トップページに全面表示されている写真が目を引く。Webマガジンとしても記事が見つけやすいし、フォトギャラリーとしても良いだろう。新しいテーマではもう標準装備となっているレスポンシブデザイン対応。

8.Launcher

(http://mythemeshop.com/themes/launcher/)

ちょっと変わったものを紹介。サイトや情報公開までのカウントダウンをしてくれる(だけの)テーマ。ポップな色使いとロケットが発射するイラストがかわいらしい。こういったサイト、よく見かけますよね?

9.Whiteboard

(http://whiteboardframework.com/)

自分自身でテーマを決めたい時に使用できるフレームワーク。コードを上書きしたり選択したりすることによって、様々なテーマ(ギャラリー用・ブログ特化など)に変化させられる。通常のテーマより拡張性が高く、ちょっと上級者向け。

10.Basic

(http://themify.me/themes/basic)

まさに「ベーシック」。こちらもフレームワークとして活用できるテーマ。自身でテーマを再構築することも可能。このテーマをダウンロードしただけでももちろん使用できるし、思いっきりアレンジして楽しむのもよい。レスポンシブデザインにも対応。

WordPressのテーマには、もちろんここに紹介した以外のすばらしい高品質なテーマがたくさん存在するし、そういったテーマを紹介するサイトもたくさんある。こういったテーマ探しもWordPressの魅力と言えるだろう。

もちろん、テーマをころころと変えてしまっては、サイトのイメージを崩しかねない。だが、個人ブログなら、そういった遊び心も許されるはず。

ぜひ、お気に入りのテーマを見つけてほしい。


最後まで読んでくれてありがとうございます。
この記事は随時更新していきます。
参考になったらシェアしてくれると筆者はとても喜びます。
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